事業告知

【9月オープン例会】開催のご案内
9月オープン例会が下記日程で開催します。

名称:9月オープン例会 学ぼうSDGs~持続可能なまちの未来のために~
日程:2019年9月11日(水)
時間:受付18時 開会18時30分~20時30分
場所:姫路期キヤッスルホテル
内容:SDGsでカードゲームをして学ぶSDGs
定員:140名
料金:無料

SDGsの17の目標を達成するために、現在から2030年までの道のりを体験できるカードゲームです。
さまざまな価値観や違う目標を持つ人がいる世界で、私たちはどうやってSDGsの壮大なビジョンを達成するのでしょうか?
このカードゲームを通して、「なぜSDGsが私たちの世界に必要なのか」、そして「それがあることによってどんな変化や可能性があるのか」を体験的に理解できるためのカードゲームです。
SDGsという言葉を知らない方でもカードゲームを通して面白さで知らず知らずのうちに熱中し、楽しみながらSDGsの本質を理解できます。

SDGsって何?なぜ今SDGsが必要なの?どうしてこんなに注目を集めているの?といったことをお伝えしながら、壮大で意欲的な目標であるこのSDGsをゲームを楽しみことを通して体験していきましょう。

※同時に3名登録可能。
※名前変更して登録可能。

ご興味のある方はご家族・友人お誘いの上
事前登録下さい。

↓事前登録フォーム↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfMuoUN7rw96rqj_YLtv1xOdm6vILxJEyOEPlHXj3STRBxOyw/viewform
宜しくお願い致します。

[記事:広報委員会 井寄良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】

8月16日に姫路市市民会館にて[第4回 兵庫アカデミー委員会]が執り行なわれました。姫路JCシニアでもあり、歴代日本JC会頭も務められた、米谷先輩のご講演を拝聴致しました。
兵庫アカデミーとは、各LOMから入会3年以内の会員で構成された委員会になります。
姫路のまちづくり、地域のコミュニティーをクリエイトしていき、次世代に紡いでいく。JCIとして様々なきっかけを地域に提供し、どういった地域貢献をしていけるかという事を考えさせて頂きました。。公益社団法人姫路青年会議所をご卒業されてからも、積極的に姫路市のまちづくりや地域の発展の為に、ご尽力されておられて、生涯を通して、地域貢献をされておられる姿勢に大きく胸を打たれました。
大変お忙しい中、我々の為にご講演をいただき、本当にありがとうございました。

(米谷 啓和先輩のプロフィール)
1964年(39年)姫路生まれ。東京大学文学部卒業後1988年にPHP研究所に入社。出版業務に携わり1993年退社までの5年間に「VOICE」「歴史街道」など約100冊の本を出版する。その後、米谷紙管製造に入社し、3年後の1996年に社長就任。1994年に入会した姫路青年会議所では、キャンドルナイトや「はらっぱミュージアム」など環境の多様性をテーマにさまざまな社会活動を続け、2002年に同会議所理事長に就任。2004年には日本青年会議所会頭を務めた。



[記事:広報委員会 井寄 良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】
2019年9月22日(日曜日)23日(祝月曜日)大手前通りと家老屋敷跡公園におきまして、「HIMEJIマイスター!~磨き上げる姫路愛~」を開催いたします。

「HIMEJIマイスター!~磨き上げる姫路愛~」は、姫路に根づいた伝統産業を体験・体感することで多くの方に姫路のものづくりに関心をもっていただき、
自ら発信できるようになっていただけることが姫路ブランドの確立に繋がります。

さらに、家老屋敷跡公園では姫路の伝統産業を使って、心に残るモニュメントをみんなで作り上げましょう!!

子どもから大人まで参加していただける内容となっていますので、ご家族お誘いの上、お気軽にご来場くださいますようお願い申し上げます。

公益社団法人姫路青年会議所
感動あふれるまち創造委員会
委員長 横野辰徳

[記事:広報委員会 井寄良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】
7月24日に、姫路商工会議所 本館6階会議室にて、藤本委員長率いる会員拡大委員会主催:【第2回会員拡大説明会】
が執り行われました。
本説明会では、シニア会員の井上顕滋先輩を講師にお招きして、新入会員候補者へ公益社団法人姫路青年会議所に入会するメリットや
ご自身の経験談をお話して頂きました。
経営者として、一人の人間として、また姫路市民として地域貢献をおこなっていく中で、自身の視野が広がること。
事業をおこなっていく中で、おのずと一生涯の仲間ができること。
普段では出会わない会社経営者や先生方と同じ立場で一つの事業を作り上げていく中で、自己成長ができ、その結果仕事を通して地域や人に貢献できるような力が身につく事。
約1時間30分の講演の中で、現役会員も清聴する中で改めて自分たちが所属している団体の可能性を感じることが出来ました。

参加して頂いた新入会員候補者の皆様、講演をおこなって頂いた、井上顕滋先輩、ありがとうございました。

また、講演後は姫路商工会議所地下会場にて、懇親会がおこなわれました。
シニアの諸先輩方にも参加していただき、交流を深められました。

[記事:広報委員会 井寄良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】

7月20日・7月21日にパシフィコ横浜にて、サマーコンファレンス2019が開催されました。
サマーコンファレンスとは、公益社団法人日本青年会議所が1966年から開催しているイベントで、
地球の課題に向き合う2日間
誰もが身近に始められるSDGsの実現(習得・行動)に向けて、本年度、日本JCがパートナーシップを構築した企業や団体とともに政策の成果を発信する。
という開催趣旨のもと、執り行われました。
また、本年で26回目を迎えるサマーコンファレンスのテーマは「World SDGs Summit」と致しました。

日本JCは多くの団体・企業とパートナーシップを築き、SDGsを推進してまいりました。サマーコンファレンス2019では、参加者の皆様が、日本JCをハブとして多くのパートナーシップを構築いただくことができます。皆様自身がパートナーと共にSDGsに取り組んでいただくことで、持続可能な社会が実現すると考えております。

公益社団法人姫路青年会議所からも開催設えの為に、多くの会員が出向されました。

【参考情報】
サマーコンファレンスの歴史は、1966(昭和41)年の第1回政治問題セミナーという会議から始まります。

若手政治家の多くが、夏場に避暑を目的に軽井沢に集まることに注目し、この期を利用して軽井沢にて、国や世界に対する意見交換や情報共有をすることによって、当時の国の方向や世界の動きを知ることを目的に開催されました。

政治問題セミナーや国家問題会議として推移してきましたが、1978年麻生太郎先輩が会頭の代に大きな変貌を遂げ、「青年経済人会議」という名称となり、1994年にサマーコンファレンスと名称変更されるまで、用いられることとなります。

青年経済人会議は、当初は国の政治・経済をテーマとしたものから、次第に地方分権に対しても政府、与・野党と意見を交わし、国家的レベルでの提言を行うものへと変化していきました。

そして、1994年に、これまでの青年経済会議やJC東京会議を発展・拡大し、より幅の広い会議として「サマーコンファレンス」として実施されることとなり、対内的にも、会頭の提唱するJCの自己改革の大きな実践の場として位置づけられるとともに、過去の慣例から脱却し、新たな試みによる運動発信がなされるようになりました。

[記事:広報委員会 井寄良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】
7月20日・7月21日にパシフィコ横浜にて、サマーコンファレンス2019が開催されました。
サマーコンファレンスとは、公益社団法人日本青年会議所が1966年から開催しているイベントで、
地球の課題に向き合う2日間
誰もが身近に始められるSDGsの実現(習得・行動)に向けて、本年度、日本JCがパートナーシップを構築した企業や団体とともに政策の成果を発信する。
という開催趣旨のもと、執り行われました。
また、本年で26回目を迎えるサマーコンファレンスのテーマは「World SDGs Summit」と致しました。

日本JCは多くの団体・企業とパートナーシップを築き、SDGsを推進してまいりました。サマーコンファレンス2019では、参加者の皆様が、日本JCをハブとして多くのパートナーシップを構築いただくことができます。皆様自身がパートナーと共にSDGsに取り組んでいただくことで、持続可能な社会が実現すると考えております。

公益社団法人姫路青年会議所からも開催設えの為に、多くの会員が出向されました。

【参考情報】
サマーコンファレンスの歴史は、1966(昭和41)年の第1回政治問題セミナーという会議から始まります。

若手政治家の多くが、夏場に避暑を目的に軽井沢に集まることに注目し、この期を利用して軽井沢にて、国や世界に対する意見交換や情報共有をすることによって、当時の国の方向や世界の動きを知ることを目的に開催されました。

政治問題セミナーや国家問題会議として推移してきましたが、1978年麻生太郎先輩が会頭の代に大きな変貌を遂げ、「青年経済人会議」という名称となり、1994年にサマーコンファレンスと名称変更されるまで、用いられることとなります。

青年経済人会議は、当初は国の政治・経済をテーマとしたものから、次第に地方分権に対しても政府、与・野党と意見を交わし、国家的レベルでの提言を行うものへと変化していきました。

そして、1994年に、これまでの青年経済会議やJC東京会議を発展・拡大し、より幅の広い会議として「サマーコンファレンス」として実施されることとなり、対内的にも、会頭の提唱するJCの自己改革の大きな実践の場として位置づけられるとともに、過去の慣例から脱却し、新たな試みによる運動発信がなされるようになりました。

[記事:広報委員会 井寄良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】

毎年日本各地で開催されている青年会議所の事業「国際アカデミー」今年で32回目を迎えます。
アジア、ヨーロッパ、南北アメリカ、アフリカなど世界80ヶ国の次世代リーダーが、この夏、軽井沢・御代田の地に集まります。
前川理事長率いる公益社団法人姫路青年会議所会員、出向者も参加されております。

前年には、姫路で開催された国際アカデミーですが、今年は軽井沢にて開催です。
海外のデリゲイツをお招きするこの事業は日本と海外の大きな架け橋となり、日本の発展と子供たちの未来の可能性を広げることでしょう。

(軽井沢青年会議所 理事長の想い)
2014年、軽井沢青年会議所創立40周年の際に掲げた未来ビジョン「Flap your wings to the world」世界へ羽ばたけ軽井沢。私たちの「軽井沢」「御代田」を世界の「Karuizawa」「Miyota」へ。国際アカデミーの開催にはそんな思い描く未来が詰まっています。5年間の誘致活動は本当に大変でした。全ては地域の為に、子供たちの為にと、多くのメンバーが人柱となり、ようやく誘致に成功しました。この国際アカデミーは、地域の国際化に大きなインパクトを及ぼす素晴らしい事業です。老若男女を問わず多くの皆様に、「明るく楽しく前向きに」本事業に携わっていただけることを心よりお願い申し上げます。
(一社)軽井沢青年会議所 第45代理事長 庄司 晃

[国際アカデミーとは]
国際アカデミーは1988年より始まり、アジア、ヨーロッパ、南北アメリカ、アフリカなど世界各国の青年会議所の次世代リーダーと、日本の青年会議所メンバーが、国際レベルで活躍するリーダーとなる為のトレーニングを行うプログラム。

一週間にわたり議論を交わし、試練を乗り越え、友情を深めることで、自国や地域に留まらない発展や世界平和の為に研鑽し、意識共有することを目的としています。 また、一般家庭へのホームステイや、開催地の自然や文化なども体験していただき、世界中に軽井沢・御代田地域のファンを増やすことも大きな目的の一つです。


[記事:広報委員会 井寄良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】

7月10日、姫路市市民会館にて、奥林委員長率いる市民意識変革委員会の設えにより、元内閣総理大臣の小泉純一郎氏をお招きして、自身の政治信条を交えながら日本の未来についてご講演いただきました。

今回は2009年に政界を引退されてから10年後の今、元総理という立場から当時を振り返り、2011年の東日本大震災の原発事故を通して昨今のエネルギー問題について、独自の視点から熱く語られ今後の日本の歩むべき方向性について貴重なお話を聞くことができました。

まさに変革なくして成長なし!姫路の未来を考える素晴らしい機会となりました。
また、会場では姫路市長をはじめ、多くの市民の方が参加され、お陰様をもちまして満員御礼となりました。
ご来場者の皆様、本講演にご参加いただき、本当にありがとうございました。

[記事:広報委員会 井寄良紀]

【公益社団法人姫路青年会議所からのお知らせ】
7月6日・7月7日に亀岡の地にて、近畿地区大会 亀岡大会が執り行われました。
近畿地区内各LOMメンバーだけでなく、多くの市民の方にも参加していただきました。

ガレリアかめおかにおきまして新産業創出フォーラムと持続可能な未来構築フォーラムが行われ、亀岡駅北広場ではJOY to KINKIフェスタと題し、環境負荷の低減を目的にリユース食器を使用した近畿二府四県の名産が一同に介する食ブースやステージイベントが開催され、公益社団法人姫路青年会議所からは出向者として委員長を務められている、秋本委員長指揮のもと、食ブース出展を行われました。

また、本大会式典では数多くのご来賓の方々もご参加される中で、2020年度近畿地区協議会会長予定者の発表や、2020年度近畿地区大会主管青年会議所の発表がありました。

開催地LOMである亀岡青年会議所の皆様、ありがとうございました。

[記事:広報委員会 井寄良紀]

7月1日に、兵庫県公館にて、兵庫県知事懇談会が執り行われました。
兵庫県知事、兵庫県内の各LOMの理事長をお招きして意見交換が行われました。

[記事:広報委員会 井寄良紀]

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